雨のち晴れ

ジャンルは小説・文学ですが、日記など日々の日常なんかも書いていきたいとおもいます。 よろしくお願いします!!!

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カビ助さんのコメントで気付いたんですが、学園、発明品、騒ぐって単語。

バカテスを思い浮かばせますよね。うう……。

で、でも、実際読んでみたら……どうなんだろう?一読者としてまっさらな気持ちで読むと、気になるところはあったものの、面白かったんですけどね。

すいません、想像しにくい話で。他人に分かりやすく、他人に面白くが僕のブログ、小説のモットーなんですけどね。

公開すれば解決するんですが……というより、自分の小説を公開している人が凄くかっこいいです。

僕が小説を書いて、投稿したって言った時、凄いって言ってくれる人がいてくれたのですが、実際そんなことないんです。

投稿だって、自分の目の届かないところで作品が評価してもらえると思ったからです。原動力は楽しいからですけどね。

でもそんなことなら、皆さんの方が素晴らしいですよ。だって、ブログに自分をさらけ出してるじゃないですか。

僕も事実をおもしろおかしく書いてますが、皆さんのブログの方が面白いですね。

驚かされたり、笑わせられたりと興味が尽きませんよ。

小説隠して書いている僕より凄いと思います!

いつか、載せることができたら嬉しいです。一次、二次突破したら、とか……。

一次が突破できなかったら、皆さんにお見せするにはまだまだってことですからね!しっかり勉強しないと!


さあ、新たな目標もできましたし、普通の話もしないとね!

先日のことです。

事件は体育で起きました。

60人程の人数をA、Bで分かれる時。

前のホワイトボードに競技が書かれていました。

Aには野球、サッカー、ハンドボール。

Bにはバトミントン、バスケットボール、タグラグビーで、1週間で3時間ある体育をそれで回すんですね。

僕は、バスケットボールが好きですから、当然Bに行きました、結果。

A・22人 B・45人 バスケットボールが人気なので、人数が合いません。先生も、

先生「Bから移動しなかったら、次の時間も人数調整になるぞ」

僕たちが悪いみたいな言い方でじわじわ責めてきます。

そうこうしている内に、次の投票へ。

どうせ変わりはしないと思ってました。

投票の結果は。

A・35人 B・32人

な、何?何が起きた?

しかし、そのままBにいた僕は万々歳です。バスケができるんですから!

ホワイトボードには人数調整に成功した、文字が。

A・野球、バスケットボール、ハンドボール

B・バトミントン、サッカー、タグラグビー


僕「はにゃ!?」

知らなかったんだ、一回目の投票後のやり取りを。

先生「バスケを移動するけど、いいな?」

こんな、やり取りが……。

人数が合うのも頷ける。僕が話を聞いていなかったのも頷けます。

でも、バスケがしたい!

そのためには、交渉が必要です。

しかし、先生は学校でもトップクラスの怖さを誇っています。話を聞いていないという理由で、変わるなんて確実に大目玉を食らいます。

だって、ほら、友達もこう言ってます。

友達「公開処刑だぞ!やめとけって!」

僕「でも……」

友達「怒られてバスケをするか、このままBにいるか、どっちがいい?」

僕「Bで!」


友達、僕のことなのにかなり必死でした。目がマジです。

ぐふっ!

コメ返し
月影縫者さん
ありがとうございます!いい評価だったらいいんですけどね。どうなる事やら……。

@よね@さん
少なくともブログを続けている時点で中途半端じゃないじゃないですか!大丈夫ですよ。

ぶたおすいぬさん
学校で書かされるやつはまた違った感じですよね。僕も一緒です!

crescentさん
ありがとうございます!いつか、見せられるレベルになったら、見ていただきたいですね。

はるかぜアリスさん
ありがとうございます!一次は7月みたいなので、その時にでも発表したいと思います。当然、一次を通っていれば、ですけどね。

tryさん
自分の好きなものを書いてみればいいんですよ。その方が定期的に書けますし、何よりも楽しいですから!

カビ助さん
自分でも薄々気づいていたんですよ。でも、何とかあまり似ないようにしました。出てくるキャラとかが違うだけで、全然違う作品になりますから。








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本当にちょっとしか話しませんよ!

恥ずかしいからあまり人に話さないようにしてたんですけどね。

リア友ですらライトノベル書いているの知りませんから。

あらすじなんですけど、明るい話にしました。暗い話を書くのが苦手で、どうせなら書きたいこと書こうと考えた結果です。

これだけ見たら、全然あらすじじゃないですね。

えっと、他には、学園もので、発明品が絡んできて、騒ぐ、みたいな。

……。

すいません!あらすじを話すのは好きなんですけど、自分のとなると恥ずかしさが勝ってしまって……。

代わりに送ろうと思ったきっかけでも。

僕は中途半端な人間なんですね。だから、何かをやりこむということをあまりしてこなかったんですよ。

それで、今年の一月から何か一つやりきりたいと思って、ライトノベルを書くことにしたのです。

まあ、「何でライトノベル?」ってつっこまれたら何も言えないんですが、書きたいと思ってしまったので。

とりあえず書いているときはゆったりとやってました。そのせいでぎりぎりになってしまいましたが。

そんなこんな完成したときには、達成感もありましたし、物語を作るのって凄く楽しいんだなとも感じさせてくれました。

書いた枚数は400字詰め原稿用紙に換算すると、325枚ですかね。達成感があるはずですよ、それを初めて投稿しましたし。

ついでに、出したところは、とある魔術の禁書目録とか、灼眼のシャナなどなどがあるレーベルです。

受賞するには狭すぎると言っても過言ではないくらいの難しさです。

楽しかったからいいんですけどね。できれば……ね。

コメ返し
だんご。さん
アンチの人も少しは静かにしてほしいものですね。批判がないといけないのは知ってますが、騒ぎ過ぎですよね。

カビ助さん
エンジェルビーツはまあまあ面白いといったところです。ライトノベルに関しては……勘弁してくださいwww

tryさん
荒川アンダーザブリッジ、あれは独特の雰囲気を持ってますよね。それがいい!







感想を書かせていただきます。個人的な見解ですので、いろいろ思うところがあるかもしれませんが、そこをどうか。

前述していましたが、今回は体育祭、その中にあるプログラム、野球大会がメインとなっております。
毎回そうですけど、ギャグはレベルが高いですね。内容もかなり読み応えがありますし。

学校でこんな生活を送ってみたいなぁ、とか思ってしまいます。

先生に奪われた何か、それを名目に最初は野球大会で復讐を試みるあたり、すでに普通じゃありませんwww
しかし、その復讐は果たせません。代わりに捕られたブツを手に入れる方法が、それが結局また野球大会につながりやる気をだす。立ちはだかる敵、そのトップに君臨するのが先生チーム。それを如何にして戦うのか?

なんかもうすごいな~体育祭からここまで話を広げられるとは、井上先生流石です。

それにしてもあの手この手使い過ぎでしょう。どうやったらそんな考えに辿りつく、みたいな作戦多かったです。

戦い?うん戦いですね。もう野球大会という名の戦いでした。今回の話。

それではまた。
今ブログを確認していたのですが、カウンターが444になっていました。
これは言外に死ねと言っているのでしょうか?寒気がします。

またまた話題性抜群のライトノベルを紹介したいと思います。

今回は生徒会の一存シリーズです!
このライトノベルがすごい!で5位を獲った素晴らしい作品です。
(前回書き忘れていましたが、とある魔術の禁書目録は9位です)

この作品の特筆すべきところは駄弁り美少女キャラの性格の濃さですかね。人によって感じ方は違いますが。

本当に毎回毎回、生徒会室で駄弁っているという話でシリアスな場面はかなり少ない仕様です。
ギャグだらけの会話でスピード感があります。

主要キャラクターは男一人+美少女四人で、一見するとハーレムなのですが、性格が個性的なのです。

子供っぽくロリな生徒会長、ドSで心が真っ黒な書記、バトルや熱い展開が好きなデレないツンデレ副会長、腐女子でBL好きどんどん別の方向で輝く会計、そして語り手であり一応主人公、生徒会メンバーを自分のハーレムと呼んで止まない副会長。

少し性格について書くだけでもここまで出るのです。
実際読んでみるともっと彼女たちのことがわかるのでは。

アニメも現在やってますし、それから入って原作、いいと思います。

僕の感想としては生徒会メンバーと駄弁りたい!なんとなくですが、身近にすごく感じられるんですよね。もう大好きだーーー!!!

知ってる人も多いと思いますが、生徒会の一存紹介しましたー


追伸
個人的に生徒会の一存とかライトノベルとか好きだから、また話をしてしまうかもです。
それでは。
最近、とある科学の超電磁砲を見ていて原作を読んでみたい、と思い読んでしまっている僕がいます。

今は15巻まで読んだのですが、おもしろいんです、これがまた。
まあ借り物なんですが・・・・・・

学園の都市と呼ばれる場所で繰り広げられる物語です。その名の通り人口の約8割が学生で、日々能力開発をしてます。

能力者には0~5のレベルがあり、レベル0は無能力、レベル5なら超能力といったところです。

能力にもさまざまな種類があります。
自分や他の物体を任意の座標点に移動させる空間移動能力、あらゆる物体、熱量、光、衝撃などをすべて反射する能力、電気を操る電撃使い、などなど。

そして学園都市の外では魔術が使われていたり。これはまた能力とは別のものです。

科学と魔術、その双方が入り混じって多くの問題が起きる、さらに主人公はどのような力を持ち問題に立ち向かっていくのか?
といった話です。殆ど戦いなのですが、深く話が作りこんであってすごくいいです。さすが19巻(以下続巻)も出している人気ライトノベルです。

よければいつか読んでみてはどうでしょうか?

またこんな感じで小説の紹介をしてみたいです。
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